13:
日記を思い出した叶
2026-03-09 06:05:57
二月は丸々日記の更新をサボっていたらしい。頭の中ではめちゃくちゃ文章綴っていたのになんでこうも指が追いつかないんだろうね。三月になって思うことは昼と夜の気温差が激しすぎて困ってます。明るい時間帯に外出ると割とぽかぽかして暖かいのに、空が暗くなるとすんごい寒くない?あとは花粉に苦しむ人が増えたね。鼻だけじゃなく、目も喉も。苦しむ人を見ると、春が来たなあって思います。
近況としては、いま話題のハートピアを毎日やってる。驚くほどにやってる。基本的には孤高のソロプレイヤーとしてのんびりデイリーこなして料理作って動物に餌あげて買い物して…を繰り返してるんだけどとうとう建築にも手を出し始めた。ゲーム的には某森とめちゃくちゃ似てるんだけど(建築の自由さは全然違う)、某森はどうしても途中で飽きが来ちゃって最高の島を作り上げる前にやめちゃったんよなあ。経験してないイベントとかは友達の島でやらせてもらったし、その友達の島作りも定期的に見守らせて貰ってたからもうほぼやり尽くした気持ちでいる。そんな僕でもハマれるハートピアさん、マジですごい。ただ建築の自由度が高過ぎてそこだけ難易度がヤバい。色んな人のお家とかを参考に拝見したりするけど凄すぎて逆に参考に出来ない。少し前に葛葉さんに勧めたらすぐに始めてくれて脱ソロプレイ出来たことにはとても感謝してます。といっても、誰かと一緒にやる事で何かあるのか?と問われたら別に…なんだけども。時々エモートして一緒に釣りして記念写真撮る、くらいが丁度良くて楽しい。同じ街に会いに行くと作業そっちのけで僕のところに会いにきてくれるのは葛葉さんの可愛いポイントよね。部屋にお互いの写真を飾り合うくらいには二人して楽しんでる。この間は共同建築とやらに手を出してみたので、暫くは葛葉さんのお家作りを手伝う予定。いや、一人で頑張って完成させてる説もある。
「ころします、お前を」←これは最近葛葉さんに言われた暴言。スローライフのゲーム中に飛び出る言葉とはとても思えない。
ここからは小さな私信というか、独り言というか、メッセージというか。本棚に入れてくれたり、入れ返しをしてくれたり。どうもありがとう。纏めてになっちゃってごめんね。サユリ、観たいリストにいれたので今度視聴してみようと思う。すごく楽しみ。
ホラー映画は友達と一緒に観る!って決めてるんだけど、ここ数ヶ月はとある協力プレイゲームを毎週やる期間にしてるから映画視聴がご無沙汰気味で。サユリと近畿地方リスト入れてもいい?って聞いたら快く承諾してくれたのはとても嬉しい。このゲーム完全クリアしたら久々に映画観ようね。
映画「きさらぎ駅」の話。
ネットでも有名なやつ。元ネタは勿論知ってたし、映画自体もずっと気になってたから視聴。一言で言えばめちゃくちゃ面白かった。ただ元ネタ通りの不気味さ、怖さを求めてる人には向かないのかも。僕は続編も含めてすごい好きだったけど。
かつてきさらぎ駅に迷い込んだ女性(現実世界では行方不明)が数年後に帰還して、その女性に主人公が取材をして、きさらぎ駅の行き方も聞いて主人公も実際に行ってみるっていう流れなんだけどさあ。まず、きさらぎ駅って行こうと思って行けるんだ!?っていう。きさらぎ駅…要は異世界のシーンは思ったよりも激しく人がしぬ。割とあっさりしぬ。
行方不明だった女性から色々と一連の話を聞いた上で主人公はきさらぎ駅に行ってるから攻略しながらゲーム進めてるみたいなもんなんだよね。次はこれ、はい次はこれね〜みたいな。勿論、話を聞いていたのとは違う流れも殺され方もあるんだけど。最終的に主人公と、行方不明だった女性の教え子の女の子の二人が残るわけ。取材の中で、行方不明になった女性から「光る扉に入ったら爆発してしぬ」って主人公は教えられてたのね。それで真っ先に女の子に扉に入れって言うんよ。絶望的環境の中で光る扉なんて現れたら誰だって出口だ!って思うだろうし。女の子もこの人は犠牲になってくれるのか…って思いながら入るでしょ、そんなの。でも主人公は女の子を犠牲にして自分だけが助かりたいっていう人間の欲まみれなワケ。ここがね、めちゃくちゃ好き。僕は。取材をしてるから、この女の子があの女性の教え子ってこともちゃんと分かってんのにね。結局自分が一番可愛いっていうのが見えるこの瞬間、堪らんかったね。でも女の子と光る扉は消えて、実際に命を落としたのは主人公なんよ。つまりは、あの女性は教え子を救いたくて真実と逆のことを主人公に伝えてたって話。本当は光る扉に入った一人だけが普通に生還出来る。いや〜、理解した瞬間テンション上がった。流石に。
そのあとあの女性の姪も興味本位できさらぎ駅行くんだけどさ。やっぱ何度でも思う。異世界にそんな簡単に行けるのはおかしすぎる。姪がきさらぎ駅に行ったら、あの主人公がきさらぎ駅の乗客として存在してるルートになってるんよね。きさらぎ駅の世界で命を落とすとその世界で過ごしていた記憶が消えた状態でループするから、嘘の情報を得たまま主人公はループを繰り返す羽目になるんかな〜って思うと色んな意味で怖いよね。改めて思い返してみても良い作品でした。
このまま続編の感想も書いちゃおうと思ったけど長くなるか…?と思ったのでまた次回に回します。
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12:
叶、呟くってよ。
2026-01-11 16:35:48
「特別」とか「好き」って言葉で相手を縛り付けて、でも僕はその言葉に守られて縋っている。ばかみたいだなっておもうよ、自分でも。だけど僕が幸せなら、それで良い。
怪獣 / PEOPLE 1
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11:
お鍋が食べたい叶
2026-01-09 21:10:59
どんな時に怒るのか、と聞かれて改めて自分の感情について考えてみた。僕にとって怒りって、負の感情でしかなくて誰かに対して怒ることってほぼないんよなあ。怒る理由ってもちろん人それぞれだし怒ることに正解不正解も当然ないと思うけど、怒ることで僕は体力を消耗するからあんまり怒りたくない、が正しいのかも。怒ったあとのあの…しんみりとしちゃう変な雰囲気も苦手の一つではある。人に怒られるのは全然ね、いくらでもどうぞって思うんだけど。僕に怒りをぶつけて気が済むならそれで構わないし、その怒りが伝染してクソー!ってなることも基本的にはない。明らかに僕に非がないのに責められ続けると「なんなん!?」とはなるけどね、流石に。でも…怒りをぶつけて、言葉の刃で相手を滅多刺しにするのはどうも僕には難しい。友達や恋人から怒りの刃を向けられても、それが僕に突き刺さっても、僕は笑顔を上手に貼り付けられるんだろうな、と思う。僕が怒るとしたら、お菓子の封がうまく開かない時とか。虫が顔にぶつかってきた時とか。そんなしょうもない時くらいだねえ。なんて可愛いらしい。
映画「リゾートバイト」の話。
某掲示板の怪談話が元ネタになってて、気になったから観た。結論としていえば、ホラーコメディの部類としてある意味面白い作品だなって思った。元ネタの通り、ホラーを楽しみたい!って人にはきっとコレジャナイ感が凄いんだろうなって…。後半の謎のバトルシーンが僕的にはすごくお気に入りです。あ、そういう感じなの…?って誰もがなる、あれは。
バイトに来たリゾート施設で呪われるっていうよくある展開ストーリー。除霊のために現れた住職がとにかく強い映画だった。惚れちゃうよ、あんな住職いたら。結局怪異の正体は八尺様だったんだけど、この八尺様が出てからがバトル映画スタートって感じがしてめちゃくちゃ良かったです。多分この映画の本編はここからだと思う。観たときは、なんでこの映画に八尺様…?って思ったんだけど映画のポスターにちゃんとそれっぽい影がいることに気付いて笑っちゃった。これ、僕が八尺様のネタを知ってるから楽しく見れたけど八尺様っていう怪異を知らない人から見たら「突然ナニ!?」ってなんのかな。あとね、登場人物の一人にギャル系の女の子がいるんだけど。その子が後半の本編で車の運転をするシーンがあるんよ。カーチェイス的な。周りの人たちは「運転できるの!?」って疑念を抱いてたんだけど、思い返してみれば映画の冒頭でギャルの子がスマホで車のゲームしてたんよ。これ伏線回収!?って気付いた時はさすがにテンションあがった。
コメディ映画か~って思って楽しく観てたけど、オチは後味悪い感じのホラーでちゃんと終わっててそこも僕は好きだったなあ。結局生きてる人間が一番怖くて狂ってるっていう、そんな感じの、オチ。全体を通して酷い評価も多いみたいだけど、僕は最後のオチも含めて割と好きな映画でした。もう一回観たい!とはならない、けど…。一緒に観た友達も楽しそうだった。一人で観るより、誰かとヤイヤイいいながら観る方が良いのかも。
携帯のアプデをしたら僕の知ってる携帯ではなくなってしまった……。
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10:
お腹が痛い叶
2026-01-07 16:21:41
友達と某テーマパークに一緒に行ったのに園内で逸れて、一人寂しくご飯屋さんに入ったけど一人ご飯に耐えきれず何も食べずに大人しくそのままお店を出て、そのあとに列に並んでる友達を見つけてやっと合流!って思ったら「なんで此処にいるの?」と真顔で言われる夢を見た。夢のなかで感じた孤独感と、現実で時々感じる孤独感は何処か似てるような気がした。2026年、はじめて見た夢がコレ。普段、夢を見ない…覚えてる事がないくらいには眠りが深いタイプだから少し疲れちゃった。
2026年を迎えてもう一週間が経ったけど、僕の心は未だに2025年にいるような気がする。はやく追いついてきなさい。
bottomを使うという技を得た。
Q / 椎名もたfeat.鏡音リン
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9:
年を越したキヨ
2026-01-06 05:09:40
あけましておめでとうございうま。今年も一年宜しくお願いしまうま。2026年も楽しい一年にしたいと思うま。…いや、無理矢理すぎるだろ。私ももう良い年したおじさんなので、今年も健康に笑顔で過ごしていけりゃ良いかなって思ってます。すごく普通な抱負です。皆さんの抱負はなんですか。聞いたけど特に興味はありません。ただ、健やかに幸せに育ってください。仕事や趣味に全力で挑め。今年もいっぱい実況を撮るぞ。ヒヒーン。
正直、2026年を迎えた実感はあまりしてない。まだ貴方は2025年にいますって言われても全然頷ける。でも年を越した瞬間は一応ジャンプをしました。これ俺の可愛いところね。あとは新年迎えてからあつ森で年越しをした。俺さあ、あつ森でのカウントダウンってものを初めて経験したんだけどみんな可愛くてすんげ〜〜〜〜〜〜〜楽しかった!お揃いのセーター着てカウントダウンする俺たち、あの瞬間だけは世界で一番可愛かっただろうなって思ってるよ。カウントダウンの瞬間、クラッカー鳴らしたかったのに全員光る棒振り回してクラッカー不発だったの少し根に持ってる。お陰で光る棒も振り回さない空気も読めないただ棒立ちする野郎が一人だけそこにいたわ。仲間外れにするのやめろ。新年最初のプチ夜更しも無事に出来たんで、今年もこのまま定期的に開催出来たらいいね。「違う星のぼくら」とかもう一つ二人用のゲームしようって話も出たしめちゃんこ楽しみ。ここだけの話、毎週のように夜更かし大会に付き合ってくれるこの友人とは定期的に言い合い(?)をするくらいには相性ってもんがそんなに良くない。でも好きなんだよね、この人のこと。まあ、言い合いの原因は俺がクソガキすぎる所為でもある。いつもありがとうごぜーます。今年もお世話になります。
メモ:起きたら本棚を作れ。
↑寝る前に作った。
読まなくていいゲームの話。
マリオパーティ
おれ「ち○こゲットいいじゃん」
うし「ノコノコのち○こいらね〜〜〜」
おれ「俺のち○こならいる?」
うし「いらねえよ!!!!!!!!」
ゲーム内に出てくるアイテムのキノコをち○こって言う謎ルールが俺たちの中にはあって。俺のち○こを拒否られて悲しかったという話。……俺のち○こならいる?ってなに???
レトさんの渾身の「ち○こ返せーーーッッ!」って叫び、謎すぎて一生忘れられない。なんだよ、ち○こ返せって。あるだろ。
ルドー
うし「お前そろそろ家から出ろよ」
れと「いつまで引き篭もってんだ、はよ出ろ」
おれ「俺が外に出なくて寂しいしょ?」
うし「そんな訳ないだろ、アホが」
れと「一生出てくんな、バカ」
おれ「訴訟!!!法的処置!!!!」
サイコロの6がいつまで経っても出ず、コマを外に出すことが出来なかった時の悲しいワンシーン。ルドー、6が出るときと出ないときのバランスたまに狂ってない?出るときは何回も連続で6出るのに出ない時は何十回振っても出ない。6の売り切れ早すぎ。
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8:
今年最後の叶
2025-12-31 13:36:40
日記が終わってしまう…と思った矢先、新しいところが生まれていて管理人さんの迅速な対応に心の底からの感謝。改めてありがとうございます、と。お引越しはお引越しだけど、心機一転も兼ねて色々と変えました。新たな場所で、新たな気持ちでまたのんびりはじめていけたらいいなあって思ってます。
年末らしく今年一年を振り返ろうと思ったけど、思ったよりも上半期の記憶が全然残ってないんよね。でも下半期は知人と夜更かしをする機会が増えて、結構濃い日々を過ごしたようにも思う。楽しい時間が増えるのは良いこと。まだまだ観たい映像作品は尽きないし、やりたいゲームだって無限に増えるし来年も夜更かしの会は途絶えさせずにやっていきたいってのが目標の一つでもあるかも。
今年も一年、お疲れ様でした。みんな素敵な大晦日を過ごして、年を越してね。そして素敵な2026年を迎えられますように。
感想が書けてない映画のメモ
リゾートバイト/きさらぎ駅/ファイブ(以下略)/あくまのくまさん2/イット/ジョーカー/ドールハウス
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7:
ゲームlogを残す葛葉
2025-12-29 04:20:36
2025/09/01 06:42
映画を観て、ゲームをして朝を迎えた。充実しまくりの夜更かし。また今夜も、夜更かし。幸せってやつですね、これは。奴の寝言は「おぷんわらのだからねきそう」だったことをここに記して、夜更かしの詳細はのちへん、とする。一旦ぽや。
日記ののちへんはいつなんだ、とクレームが入ったので忘れてしまわないうちにのちへんをしようと思いまつ。二日間にかけて夜更かしを楽しんだってワケ。といっても、連日映画観てゲームしてっていう在り来りな時間を過ごして終わってい…った。映画は後述するとして、ゲームはみんな大好きスタバレとマイクラですた。どっちとも相手に教わりながらのプレイだから、ほぼチュートリアルみたいなもん。チュートリアル係という大役を任された相手はさぞ嬉しかった事でしょう。スタバレはさ、一年前に購入したは良いものの「何からすんのこれ」状態に陥って最初ちょっと触って積みゲーと化してたんで、ゲーム内の俺に牧場の楽しみを教えてやる事が出来て感、謝。作業ゲー自体は嫌いじゃねえとはいえ、釣りのセンスが壊滅的になかった俺は一生木を切り倒すマシンになるしかなく。釣りの難しさどうにかなんないんすかね、アレ。魚一匹釣れる度に褒めてくれたのは悪い気はしなかった、です。木を切り倒す事しか出来ないんだからそりゃあ畑の作物を破壊しちゃう事だってある。仕方ない。畑の作物を破壊して声を荒げてしまう事だって、ある。物を作ったり何か一つの行動をしたり、俺が何かする度に「すごい!」と言われて赤さんになった気分ではあった。元々楽しいゲームだとは聞いてはいたが、マ~~~~ジでやること沢山あるんすね。無限……では流石にないと思うけど、時間泥棒ゲーではあるな、と普通に思いまつ。最初の俺の目標としては動物を得ることではあるんだけど。木切り倒すだけでゲーム内での一日が終わるから一生動物と出会える気しない。動物側からこねえかな、いっそのこと。
マイクラ、スキン、反映されない問題にずっと笑っていた。読み込みなおす度に知らねえおじさんとかギャルにランダムでなるのやめてね。マイクラもチュートリアル編をこなした結果、俺が出来るようになったのは釜戸で魚や肉を焼くこと。スタバレとはまた違ってマイクラ無限プレイ編ではあるか。最終目標は将来住みたいクソデカハウスを建築することなんだけど……無理じゃね?
2025/09/10 01:47
マイクラを、した日。こののちへんをする間に実は二度、共にゲームをする時間を設けた訳だが。相変わらず、奴は俺を介護してくれていまつ。流石にね、操作にはそろそろ慣れてきた頃ではあるんだけど。今回のゲーム会のメインとしては、動物の仲間がたくさん出来たこと…っすかねェ。狼クンと猫クンと。小さき命は何個あったって良い。狐クンとかも仲間にできれば良いと思わん?ただ戯れて終わるの勿体ないと思う。我が家のワンさんが一番ぱむちいのは当たり前として、ゲーム内で小さき獣を愛でるのも悪くは、ない。今は奴の優しさで敵ゼロ、腹も空かない設定にしてるから得られた食べ物はほぼ小さき命たちに与えている。完全に貢物。動物って無限に繁殖されていくんかな。もしそれなら俺まだまだ獣ファミリー増やしていきたいんだけど。大家族獣連れパーティにしていきたいワケ。視覚的に癒やしを得られるでしょ、絶対に。次は洞窟探検するよって言われてるんで、それなりに頑張りたいと思い、まつ。早く建築もしていきてーなーのキモチ。次のマイクラデーはまた来週に。その次はまたスタバレで牧場チルタイムしたって良い。
2025/09/17 15:25
そういえば先日、マイクラでついに初めての死を経験した。鉄探しに洞窟の下の方まで探索していた訳。ダイヤモンドなんかも見つけちゃって。石炭も鉄も掘りまくりでウッキウキだったワケ。じゃああとは上に帰りましょうね、つって水流を利用して上を目指したのが馬鹿だった。気付けば地面に身体叩きつけられてゲムオバしてましたっつうオチ。高いところから落ちると痛い。本日の学びである。
「死ぬと思ってたから声だして笑った」
失礼な奴だよ、全く。何が悲しいって洞窟掘る前に寝たベッドを壊して丁寧に持ち歩いてたもんだから、リスポーン地が一番最初の森だったこと。暫く本気で落ち込む吸血鬼がそこには居た。
2025/10/02 21:41
元々は休みが重なったタイミングで夜更かしをして楽しむ行事だったけど、気付けばほぼ週一のペースで夜更かし行事が行われてい、ます。休みを重ねて、当たり前のように深夜帯に集合をして映画を観てゲームをする、それを毎週繰り返してるように思う。なんてことのない時間だけど、幸せなんだと思います。
スタバレは……何をしましたか?イチゴを沢山植えたはずです。あとなんか卵を見つける祭りみたいなのをした、はず。あの祭りはなんですか?卵がどこにもないんだけど??俺の代わりに相手が卵王となり優勝賞品を俺に贈呈してくれて結果的に優勝者は俺となりました。記憶は此処で途切れてます。
あつ森は虫捕り大会しましたねえ。虫捕りっぽいコーデで集合しようって事前に話してたけど結局二人でお揃いの格好をして島を走り回る可愛い俺達の図がそこにはあったってワケ。大会始める前はさ、色んな所で虫見かけるのにスタートした瞬間虫が全然いなくなる現象なんなんですか?制限時間の半分、虫に出会えずただランニングしてるだけの奴にしかなれなかった。でも同じ虫追いかけて捕まえあったり、景品コンプしたりする時間は最高に楽しかった、でつ。あつ森クッソ久々にやったけど偶には悪くない。一人でやるとす~~~~ぐ飽きるけど。次は釣り大会をします。多分。恐らく。メイビー。
マイクラは地獄に連れてってもらったの巻。今回は死亡を経験する事がなかったんで楽しく終えられますた。死なないって最高なんだよね、やっぱ。あとアプデが来たらしく、追加要素も色々教えてもらって。かぼちゃのランタンの作り方教えてもらったのが嬉しくてさあ。あれ無限に作っちゃう。なんなら屋根にかぼちゃのランタン沢山つけてやったよ。マイクラ内で俺の出来ることってエモートを即座に披露し続ける事しかなかったんだけどこれで増えましたね。かぼちゃのランタン無限製造という特技が。今回はとりあえずの地獄の見学だけだったんで、次の目標は地獄の探検、らしい。そして将来は地獄に大きなお家を建築して住みます。
これはこうやるんだよ、とか。あれはこうするんだよ、とか。何から何まで丁寧に教えてくれるから楽しく出来てる説は、ある。ま~~~~じでね、なんでも教えてくれる。小学校の先生並に優しく教えてくれるしめっちゃ褒めてくれる。褒められて伸びるタイプだから無限に伸び続けてる。
次は何のゲームしましょうね。色々と同時進行で進めてるけど、脱出ゲームもしたいって話もでている。突然の脱出ゲームではあるが。偶にはそういうシンプルなゲームも悪くはない。クソ眠い時にプレイして脱出出来るか否かのチャレンジもしたいところっす…ねェ。ちなむと俺は自信なんてものない。
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6:
logを残す葛葉
2025-12-29 04:06:38
パラノーマル・アクティビティ2
無印ではなくまさかの2から見始めた。何故なら無印の配信がされていないからである。ウキウキで順番に観ませうってなっていたのに俺の確認不足でソリ。でも遠い昔に一度だけ観たことがある気がしなくもないので、まあ、良しとする。どうやら1の前日譚として語られているのが今作の2らしいので、2を観終えた今、想像だけで1を制作できる自信がある。それくらい、想像が容易いというか、分かりやすい話の流れでとても助かったァ。でもやっぱり幽霊的存在が映らない、謎の怪奇現象が起こり続ける映像ってのは恐怖心を煽られるんだなあ、と。現実味が強いんだけど、悪魔の話でもあるから現実離れしてる要素もあってそこのバランスが丁度良いんかも。今作の名台詞は「俺のクラーケンを解放するぞ」……すかね。海外らしい台詞で映画内で一番テンション上がった、俺も共に視聴していた奴も。始まりはまじで明るいホームビデオだったんだよ。幸せそうで、ザ・海外って感じの家とノリと笑顔と。でもじんわりと忍び寄ってくる悪魔という存在ね。見えねえのにそこに悪魔がいるって分かんの凄くない?あとワンさんがずっとぱむちい。だから最後ワンさんが入院ENDになったの、割と許せてない。ワンさんはただ、守ろうとしてただけなのになあ。これくらいなら考察見なくてもストーリー察せるし分かりやす〜〜〜〜!と思ってたのに「ミカ」という存在が俺らには最後まで誰か分からずインターネット先生に頼る羽目になったのは大分悔しかった。「ミカが死ぬ数週間前」から始まり「ミカが殺された」で終わってさ。いや、ミカって誰だったの!?って感想で脳内埋め尽くされた。このミカ氏が1に携わる人物だったらしい。3を観る予定も立てた、ので。楽しみは継続ってワケ。物語が分からなくなった時、一緒に視聴してる奴に「今のなに?」「どういうこと?」って聞くとわかりやすく説明してくれる点に関しては感、謝。
パラノーマル・アクティビティ3
時系列的は1と2の前。だから時系列順に観るとするなら今のところ3→2→1って感じ。1と2に出てきた姉妹の子供の頃の話で、物語の全ての始まり…的な。ヤツ。登場人物たくさんいて俺は割と混乱しつつあるんだけど、つまりは家系的に魔女が関わっている…らしい、悪魔と契約した魔女が云々。それで男の子が生まれたら連れ去られるって話で、それが1に続いてるんだと。ホラー映画あるあるだけど、夫婦のどっちかは心霊やオカルトを絶対に信じちゃいけないルールでもあるんすかね。今回は奥さんの方がそんなの絶対に信じないマンと化してた。まあ目を背けたくなる気持ちも分かるよ。分かるけどね。でも折角カメラ設置して録画してるんだから映像に目を通すくらいしても良いんじゃね?とも思う。俺だったら見ないけど。監視カメラのカメラワークがすげ~~~~~絶妙で怖かった。左右に往復しながら映されるタイプのカメラでさ。左に行った時は何も起きねえのに、また右を映したら人型のシーツが佇んでる、みたいな。よく子供にはそういうものが見えるって言うけど、今作はそれがよく分かる作品だったなーって思いますた。子供の発言を信じてやるか否かでも大分変わるよなあ、と。ストーリーは続いてるし、正統派続編では確かにあるけど最後に出てきた黒服の集団は結局誰だったんすか。あいつら、何者っすか。最終的に祖母、最強って感じで終わった。それから1と2に続いて大人になった姉妹は何事もなく元気に過ごしてるっぽかったけど、魔女と悪魔の運命から逃れることが出来る訳もなく…って感じなんでしょうね。次は4。なんだかんだでこのシリーズおもろい。映画見終えたあと、トイレ行くの怖がる俺達のお決まりの流れも含めておもろい。
追伸:全シリーズ制覇。話が壮大だったので以降感想は割愛。面白かったし達成感もすごい。
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5:
logを残す葛葉
2025-12-28 21:57:03
あくまのくまさん
ハチミツが大好きな某黄色い熊のホラー映画。ホラーというよりはB級スプラッター映画という表記の方が当て嵌まる。それぐらい血がメイン、最初から最後まで。ストーリーはあるようでない。内容をシンプルに説明するのであれば、目に映る人間を絶対にころすマンと化した闇堕ち熊の映画…すね。子供の頃のクリストファーとずっと一緒にいる約束をしたにも関わらず森から去っていった彼に裏切られたという念を抱き、人間…憎い…となった訳だが。見ず知らずの奴らまで殺す必要あるか?と思わなくもない。仲間としてピグレットが一緒にいるのは、なんか、良かった。良かったけど、ピグレットとプーっぽい面を被ったオジサンと言われればそうも見えるのがこの映画のユニークな所だなと思いました。総括、見てて痛い。どうやら続編も出てるらしい。続きも見たいな…とはなったんで俺は割と嫌いじゃなかったのかもしれない。
変な家
世間の評価を調べたらそこそこに評価が低くて草。俺は元の動画も未視聴だし小説も未読。「変な家」という作品が世に出ていて人気、という認識しかない状態での視聴。何も知らない俺としては、置いてけぼり感が凄かったなって感じ……ッス、ね〜〜〜。いや、これは俺の頭が悪い故に取り残されてる説も全然ある。ミステリー要素の強いホラーなのかと思ったらそういう訳でもなく、ホラー要素の強いミステリーなのかと思ったらそういう訳でもなく。ホラーとミステリーが殴り合ってた。でもジャンプスケア系が苦手な人はこえーのかも、と思う。確かに間取りのおかしい変な家、は存在した。何の為?人を殺める為?様々な予想と妄想を繰り広げながら最終的に辿り着いたのは代々伝わる儀式やらなんやらで。でも儀式を始めるきっかけとなった過去の話だったり、儀式の内容だったりは普通に「ウワ…!」となった。結局、心霊云々ではなく生きてる人間が一番怖くね?っていう。そこに落ち着く。何の躊躇いもなく、己達の為に淡々と儀式を何年も続ける人間の汚さと執念深さを深く感じまつ。愛する子の為なら己の手を汚すことも厭わない、そういうもんなのかね。人間ってものは。映画の終わり方は「何!?」だった、割とマジで。俺はその先の方が観たいよ、正直。主人公が俺らと同じ配信者にも関わらず一人の視聴者を初対面で家にあげていたのが俺的には一番恐怖のシーンだったね。怖すぎるだろ。
ミッシング・チャイルド・ビデオテープ
よくあるホラー演出がないホラー映画。雰囲気だったり、空気感の怖さの方が圧倒的な作品ではあった。お前ら(視聴者)に判断や考察を委ねるわ!感は随所否めなかったけど、映像一つ一つから色んな恐怖を感じて色んな憶測を生んで、また新たな恐怖を見つける…これが本来の日本のホラーでもあるんだろうなあ、と思った。幽霊要素がないからこそ、そういった考察をじっくりとしながら観て楽しめるもんでもありそう。俺は基本観るだけで簡単に大体の内容が分かるような作品…が見易さ的には好きなんだけどそんな俺には不向きの映画…ッス、ね〜〜。観終わった後に普通に他者の考察を読み漁った。俺的には考察もセットで一つの作品だなって感じ、ます。バカなので。俺は未だに悲しいよ、アマノが行方不明になっちまったことが。誰よりも側にいた筈で、主人公の為に真実だって告げたのにさ。主人公からしたらそれは気付きたくなかった真実だったんだな、と。彼を「みーつけた」してくれる奴が居てほしい。主人公と同居人(アマノ)の二人の関係性は最後まで明確に明かされることはなく、終始「同居人」だったんだが。きっと恋仲だったんじゃ?と本編を通してふんわり感じさせるのは、少しだけ綺麗で好きだな、と思いました。勿論様々な感じ方があるのは百も承知で。俺はそう、捉えた。なんとなく。なんとなくそれがしっくりきた、それだけ。
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4:
B
2025-12-28 21:41:40
Sole
あしたに重なる余白
Mayday!Mayday!
Lune
太陽に焦がされ午前4時に眠る
Terra
溟渤にて。
Caelum
入れ替えし等のお気遣いは不要です。何か問題あれば一報ください。
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3:
T
2025-12-28 21:09:22
マーカー。 /
ぼかせる。 /
消せる。
折り畳んじゃおうね。
開いたらこんな感じになるよん。
曲 / 歌手
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2:
A
2025-12-27 22:50:34
Attention
1PL多PC/R20/半完虚実混合/本文検索避無/メタ日常陰鬱
絵文字/背後交流、透過/乱入不可・交流可能/閲覧自己責任
書き手:叶 etc /
@
どうでも良い話から感情、鑑賞した作品の話、その他諸々をだらだらと語るのが好き。遊んだゲーム記録にも使う。人、その他種族達が色んな感情を吐き出し綴られた文章を読むのも好き。よく読み漁ってます。
反応は「C15」「君が幸せで」
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