四季凪さんに『好きなところ100』をお渡しすることができました、加賀美です。バレンタインデーのお菓子とともに、一緒の箱に入れてプレゼントいたしました。緩衝材の下に隠しておいたんですが、さすがに輸送中に出てきてしまったみたいで、箱を開けた瞬間に「……なんだか心臓に悪いものが見えました。」と言われました。いやいや、そんなそんな。四季凪さんの心臓をどうにかこうにかしようなんてね?考えているわけないじゃないですか、ねっ。Kagami Hayato仕返ししました
好きなところ100個、書かせていただきました!意外と100個ってあっという間で……。好きなところ一つ書くたびに短めのメッセージを添えていたので、書く量が多いという点では大変だったんですが、本当にそれくらいでした。なんなら、好きなことろ100書いたあとにも「これ書けば良かった!」なんてものがちらほら出てくるくらいで。四季凪さんにベッタベタに惚れている自覚はありますが、ここまで好きなところがたくさんあるんだ、と再認識しましたね。本当に魅力的な人なんです、うちの四季凪さんは!と誇らしくなったりもして。こんなに誰かに惚れるなんて、人生で初めてですよ。きっと、後にも先にも彼だけです、こんなに惚れ込んでしまうのは。
予想通りとても喜んでくださっていたんですが、なんか……、プレゼントする側って、こういう気持ちなんだ、となりました。四季凪さんから以前、まったく同じものをプレゼントしていただいたことがあり、今回はそれの仕返しだったわけなんですけど。好きな人の好きなところを存分に伝える機会があるって、いいことなんだなとか。こんなに嬉しいものなんだなとか。四季凪さんがこれを私にプレゼントしたいと思ってくださった気持ちが、分かったような気がします。
私にとって四季凪さんからいただいたあの冊子が特別であるように、四季凪さんにとっても私からの『好きなところ100』が特別なものになったらいいなと願っています。