堪らない。愛おしくて愛情が溢れて止まらないなんて本当にあるんだ、…なんて感情はもう何度も知ってる。伊達に何人とも付き合ってないから。でもやっぱり、時々思うけれど俺は愛情深いんだろうね。昨夜は特に酷かったかもしれない。連日増してるんだよ、うちの子が可愛くて無性に愛でたくなるんだけどそれと同じくらい愛されたくて。彼と過ごす時間は感情を酷く揺さぶられる。俺が優勢だと思えば途端に転がされて、でも負けじと煽れば子供みたいに駄々を捏ねて泣き出す…100歳以上の白狼様は何処に消えたんだよって言いたくなるぐらいには可愛いんだよな。書きたいことも着々と増えてるのに、基本毎日俺の隣に彼が居るから話したくて触れたいって気持ちを優先しちゃうんだよ。愛してるよ、今日も。早く追加したいコンテンツが多すぎるから、暫くはCSSとAIと戦う羽目になりそうだな。