叢雲カゲツ
おはようございます、ありがとうございます叢雲です。任務早めに終わったしはよゆっくり寝よって3時過ぎに布団に入った覚えはあるんやけど、早起きしよとは特に思ってなかったんよな。7時10分。アホやん。舐めとるか一旦、世の中。とか言いつつ4時間か、まあまあ寝たな一応。なんか最近寝苦しいか寝付けんかめちゃくちゃなんよな睡眠。無呼吸にはなって………いや1回怪しい日あったから一旦この話なしにしよ。
なんかな、「相手のこと信じてあげなきゃ」の人間関係がないってええなって思った。今一時的に人との関わり少ないんやけど…。それは別に信じてもらいたいからとか、相手への情がとかやなかったかもってことに帰り道考えとって改めて気付いたかな。う〜ん…まああいつの話にさかのぼっちゃうからワンチャンあいつ限定やったかもしれんけど…。…ぼくを嘘つきにしたなかっただけかもって。自分のことばに責任を持ちましょうってこと。自分の肯定とか、自分のために自分の首絞めとっただけで、だって最後の方はもう疲れきって相手のこととか10までは考えとらんかったからな。それでも佐伯とか先輩とか、周りがおらんかったらぼくは最後の最後まで全部ぼくをあげちゃってたかもしれん。いや、あげとったな。だってぼく、当たり前のことしとったつもりだったんよ。やるって言ったらやらなきゃ、支えるって言ったら支えなきゃ、信じてるって言ったら信じなきゃ。そうでなきゃ、当たり前にできなきゃ、ぼくって人間はどうしようもなくてしょうもないから、ぼくみたいなやつに価値はなくなるって思った。みんなもそうでしょって言ったらごへいあるか、これしますよって言ったら無理せんでとは言ってもやってくれたほうが嬉しいんやない。まああいつの場合は全然どんだけ無理してでもやってもらうのが当たり前やったろうけどな。やっとることヤ◯ザやし。…ん〜、それに…常正しくあることを望まれとった時期もあって、余計になんか、これぼく間違っとるんやないかなとか思いだすとずっとむずむずして落ち着かんくなるから…。全部間違っとったら世話ないけどな。正しいもクソもない。でもうまく曲げられんからしゃあない。人生もマリカみたいにコース外走れんようにしてほしい。
信じてあげなきゃがないって言いつつ、ぼくが友達に信じてるって前の日記で言ったのは、あれはぼくが信じてたいなって思うんであっておんなじやないんよな。それにぼくの友達は信じてくれんとこうしてやるぞみたいなせまってる感じないもん。そんなこと言わんと思うし。こうやってチルく居場所見つけていけたらいいなっておもいますね。
あ、そうそう。日記さっそく本棚入れてくれてありがとうございます。なんか、「見つけた!」の報告って「また会えた!」みたいな熱量あってぼくうれしい。ありがとう。ぼくもきみのこと見つけたぞ、見とるからな覚えとけよ🫵