スキンシップ過多な同期との会話
彼は人を丸め込んで話をうやむやにするのが上手い。これは褒め言葉です。
漂流郵便局というものがあるらしい。
受け取る人のいないハガキを出せる場所らしく、もう会えない人に宛てて出されることが多いみたいですね。
ハガキは展示されていて誰でも見ることが出来るし、自分宛てのものだと思ったら持ち帰ることもできるらしいです。ただ、何万と数があるので、自分宛てのものがあったとして見つけられるかはわかりませんが。
こういうのってロマンがありませんか。もしかしたら、溢れるほどのハガキの中に自分宛てのものがあるかもしれないと思うだけでドキドキしますね。
人に宛ててだけでなく未来の自分宛てなんてハガキもあると聞いたので、いつか私も出してみようかな。
いやぁ、ワクワクしましたね。
友人らと共にポケモンプレゼンツを見ていました。以下ネタバレあり。
ぽこポケも楽しみですし、来年の新たなポケモン風波も楽しみだ。メインテーマを演奏しているのがN響なのが本気を窺えます。そしてついに御三家に犬のポケモンがきたことで盛り上がってしまった。ポメケンって名前も良すぎる。あと、クラブがいたのが嬉しいです。クラブ好きなので。
ウインドとウェーブのどちらを買うか悩みますね。
動画の冒頭で出ていたゲームボーイ型のプレイヤーが凄く欲しくて……!あれでゲーム内BGMを流したい。
積本が無限に増えていく……!
一冊読んだと思ったら三冊増えているのは流石に算数が出来ていなさすぎる。
こんなはずじゃなかったんです、信じてください。
最近よく見るあの青いキャラクター、セサミストリートの仲間だと思っていたら全く違うキャラクターらしいですね。
パペットスンスン……可愛すぎる。
まだ見た目でしか判断出来ていないですが、恐らく可愛い寄りとして作られたキャラクターだと思われる。モサモサしていて可愛いので。
スンスンとセットでいるあの白いキャラクターもいいですね。なんか白くて丸くていい。
凄いゲームでしたね。なんというか胸糞エンド的なゲームではあるんですけど、それ以上に私に刺さった要素がありまして。
ハローチャーリーというゲームを教えてもらったので人のプレイを見せてもらいました。こちらネタバレあり。
このゲームは工場が舞台であり新人社員が主人公。
ストーリーを進めるごとに判明していく過去回想の中で、主人公のミスによって上司がアームに巻き込まれ溶鉱炉に落ちる事故が起こるんですよ。その際の上司の断末魔というか、アームに掴まれて落とされるまでの助けを求める叫びがあまりにも鬼気迫るものがありまして。
その声を聞いて、なんていうか、その、下品なんですが……フフ……(以下略)
その上司の末路まで含めて心を掴まれてしまった。ボイスありゲームのいいところってこういうところなんだ。
正直この衝撃はしばらく引き摺るな、と覚悟しています。
プロジェクト・ヘイル・メアリーの主演がライアン・ゴズリングと聞いて早く原作を読まなければと焦っています。
上下巻なので思っていたより時間がかかっている。こんなはずでは……
映画が公開されてネタバレが流れてくる前に読み終えたい……!
夢日記をつけていた時期があります。
あの頃は面白くて変な夢をよく見ていたので記録に残しておきたいと、起きてすぐに覚えている範囲の夢をメモする生活をしていました。
夢日記をつけると良くないと聞いてはいましたが特に問題なく生活出来ていたのでしばらく続けていて、飽きたのか次第にメモする頻度は下がり最終的に止めてしまったんですが、止めたにも関わらず良くないことになったんですよね。
止めた頃には起きてからも夢の内容をしっかりと覚えているようになって、見る夢も非現実的なものではなく現実の延長のようなものに変化していまして。起きてしばらくの間は今まで本当に寝ていた疑うほどに記憶が鮮明に残ってるんですよ。
そして徐々に夢の記憶と現実の記憶が混濁して、どちらが現実での出来事だったか分からなくなっていきました。
例えば、友人と出掛けた夢を見たとして、現実では友人とは会ってすらいないのに自分の中では夢の記憶のことを現実に起こったことだと認識するようになったんです。
なので現実で人と会った際に話が噛み合わなかったり認識がズレてしまったりと、割と実害が出てしまって。普通に迷惑をかけるし心配もされます。
その頃の私は既に日記をつけていなかったから解決方法も分からなくて、しばらくは友人たちにも「私が無い記憶を話していたら殴ってほしい」と真面目に言っていた記憶があります。
いや、もしかしたらそれすらも夢の記憶だったのかも。なんて。
夢日記をつける際は気を付けてくださいね。
なんやかんやの会話ログ
まだ見られていないとは思いますが、実はこの日記のCSSコードを誰かが覗きに来た時のために歓迎メッセージを残しています。
こういう意味の無いところに意味の無いものを隠しておくのが好きですね、面白いので。
でも置いているのを忘れた頃にCSSの調整をしようと自分で見て驚いてしまうのは良くないな。
怖いか、この私が。
友人たちの間で麻辣湯が流行っているらしく、連日麻辣湯の写真がdiscord内で飛び交っています。
麻辣湯のトッピングシステムって面白いですよね、好きなだけ選んで乗せられるので人によって違うカスタムになるのが良い。
麻辣湯あるあるとして、白とオレンジの縞のあるあの具、おそらく何かしらの練り物なんですけど、あれを
サーカステントと空芯菜は入れれば入れるだけ良いとしている友人からの麻辣湯報告を特に楽しみにしています。しこたま乗せられているサーカステントが面白いので。
本日の読書
心霊写真密売マニュアル 1/池袋万里
オモコロに掲載されている雨穴さんの少し昔の記事なんですが、面白いので何度か読み返しています。
紫の液体化していたり、沸騰しているようにボコボコ泡立っていたりと完全に毒を盛られている状態の料理もケーキになれば意外と食べられそ……いや、やはり難しいかもしれない。
記事の中では美味しく食べるために味はしっかりしつつ見た目だけは失敗料理に限りなく近付けるというルールを作って進行しているので安心してくださいね。
作り方と見た目や味の感想もあるので気になったケーキの再現も出来るのが素晴らしい。見た目と味のギャップに振り回されているのも面白いです。
それと、YouTubeで投稿されている
金輪財雑魚さんの
これはかなり
あと、WEBライターのお給料が松ぼっくりとドングリなのは本当だったんだ!になれます。
金輪財さんの書くものは毎回私のツボを突いてくるらしい。
雨穴さんも金輪財さんも工作技術が凄いので見ていて面白いですね。オモコロは面白いライターさんが多いので何か読みたいけど本を読む気力は無い、って時に重宝しています。
最近ケツバトラーのとあるセリフが我々の中で流行っています。
レスポンスが早すぎる、やはり持つべきものは同期。
サプライズ忍者理論というものを知っていますか?
ストーリーの途中で突然忍者が登場する方が面白くなるのであれば、今のストーリー展開は止めた方がいい。みたいな話なんですが。
私としては、突然忍者が乱入してくるなんて面白いに決まっているのでは?となってしまい理論が意味をなさなくなってしまうんですよ。
少しB級映画に毒されすぎているかもしれない。
五木さんにも上記の話をしました。
マイクラを起動して街を作ろうと思い立ったのは良いんですが、いい感じの平野が生成されるまでワールドガチャを繰り返すだけで数十分が経過しました。
雪原や湿地ばかり生成されるのはどうして……!
降り立った瞬間大きなキノコが目の前に現れた時は流石に頭を抱えました。キノコ美味しい、キノコ美味しい。
一度整地を始めると黙々とやってしまう、作業ゲームは時間が溶けるなぁ。
とりあえずある程度土地の面積を確保出来たら中央に巨大な五木さんでも作りますか。
いぇーい、読んでる皆、見てるー?
折り畳み、実装!!
ということで、私に出来るのはここまでです。
タップするとアイコンが変わるだとかそんな難しいことをするにはまだレベルが足りないらしい。
最近YouTubeのshortでイタリアの職人がピザを作る動画が流れてくるとどうしても見てしまう。Jammo ja!
イタリアのピザ生地がタプタプして柔らかいのは水の質のおかげらしいですね。柔らかい分扱いが難しいので綺麗に纏められるのは手練の職人のみだと聞いてから憧れが留まるところをしらない。
プロは難しいことを簡単そうにやってのける、というのは本当だなとピザ職人の技を見る度に思います。
うーん、完全にピザの口になってしまった。
うどんTRPGをラーメンでプレイしたい!!
ということで、友人を集めてやりました。
麺とスープ、トッピングをそれぞれダイスを振って決め完成したラーメンを1人ずつプレゼンしていき、最終的に一番美味しそうなラーメンを投票で決めるという流れです。
麺などの種類はそれぞれ案が出たものを選択肢に加えメジャーなものから変わり種まで用意して、せっかくなのでメニュー名だけでなく店名と店長の名前も各自で考えようとなっていい感じに盛り上がりましたね。
いつかダイスを振って出た具材やスープで実際にラーメンを作ってみるのも面白いかもしれない。