2026年2月24日
・図書室で宿題したかったんだけど、なんかの理由で今日は学校全体が居残りがダメな日で、サンマルク行った
・店でロイヤルミルクティー頼んだの地味に初めてな気がする
・こういう、明らかにイベントがあって書くことないわけないような日に「書くことねえわ今日」って思うとき、実は俺が人生(のほぼ全部)だと思っているものは意外とそこまで人生じゃなくて、俺が人生じゃないと思ってるものがめっちゃ人生だったりするか?って考える
・TXQ FICTION、もう新作来るらしいね。ひとまずは期待。
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・眠い、寒い、違う、それはおかしい。痛い。痛いって何が。怖い。駄目だ怖い、死にたくない、怖い、違う、言うな何も うるさい
・全部違う
2026年2月27日
・「言いたかったんじゃない。言いたくなかったの」。
・ナギちゃんってさ、昔からすごくわかりやすいんだよね。
特に気を張っているときや焦っているとき……あとはそう、体調がよくないときもかな。なーんか静かだな? って思って見てみたら、だいたいナギちゃん、あからさまなくらい顔や仕草を強張らせてるの。
・でもね、最近になって教えてもらったんだけど……ナギちゃんの様子がおかしいことに気付くのって、いつも案外私だけだったりするんだって。
・それがいいことかどうかはさておき、お付きの子たちよりも敏感にナギちゃんの変化に気付けてるっていうのは……幼なじみとしてはまあ、あんまり悪い気はしないかな? なんてね。
・顔面蒼白になりながら、大して重要でもない会議に出席しようとしちゃったりするんだよ。世話が焼けるよね、ほんと。
♩AI SEE CHAT/最終未来少女
2026年2月28日
ポチャッコちゃんお誕生日おめでとう♡ ンゴとおともだちになってくれて、ほんとにありがとう
♩ラッキー!サプライズ☆バースデイ/そらマゲドン・み(cv.牧野由依、渡部優衣、茜屋日海夏、芹澤優、久保田未夢)
2026年3月1日
「絶対に違う」「どうして私がその場にいられないんだろうと思う」「殴りつけてやりたかった」
2026年3月2日
店長が体調崩しちゃってバイトがお休みになってさ。時間ができたから、今日はお掃除頑張ったんだ。おばあちゃんがずっとお洋服の毛玉を気にしてるみたいだったから、自分のカーディガンのとまとめて毛玉取りした。
2026年3月3日
・いまから勉強をします。終わったらご褒美として『神木隆之介』を観るよ〜!
・「大豆田とわ子と三人の元夫! また来週!」
2026年3月4日
泣きたくなった。人のいない場所で静かに泣こうと思って細い路地に入ってみたけど、どこまでいっても人通りはあって、悲しかった。アリウスの外じゃ、一人になることも難しい。
2026年3月6日
・「もともと無理だったんだ。これ以上駄々こねても、みっともないだけだ。意地はってただけだよ。独りじゃ何も出来ない子供のくせに。そろそろ、大人にならなきゃ。」
・「もうやめようか。」
・「ううん、やめない! 絶対やめない! こんなのは子供の遊びなんだから、だから、ここではやめられない。」
「我慢ならなかった。双頭院学の口から、『もうやめようか』なんて言葉が出るのだけは、許せなかった。」
2026年3月7日
・「俺さ、神様に頼んでみたよ。自分に正直で居ることと、人を傷つけないこと、なんとか、両方叶えてくれないかって。」
・荷造りをした。
2026年3月8日
・たくさんひどいことをされた人に優しくしてもらって、少し助けられちゃった。
・こういうときについ「もしかして、本当は悪い子じゃないのかな」って考えちゃうのは悪癖だな〜。いい人だけがいいことをするわけでも、悪い人だけが悪いことをするわけでもないんだもんね。
・私は「ティーパーティー」の一角で、しかも「聖園ミカ」だからよく忘れちゃうけどさ。立場とか派閥とか、それに基づくカテゴライズとかチームアップとか帰属意識とか……そういうのって本当は、必要に迫られて自然発生するような場面以外では、くだらないものだったりするんだよね。そしてその「必要に迫られて自然発生するような場面」なんて、案外ほとんどなかったりして。
・凝り固まった思考のくせ、今年じゅうくらいには直せないかな〜……。性急かな?
・やっぱりどうしても、猛烈に自分のことが嫌いで、憎くて、悲しい。どうしたらいいのか全然わからない。
2026年3月9日
ポケカを買いました。「熱風のアリーナ」パックのポニータのテキスト、大好き。
2026年4月4日
・心に嘘をつくことがどうしてもできない。どうしても、だ。
・その性質のために自他を傷つけてばかりだと理解していても尚、怒りながら笑ったり、失笑を堪えて悲しい表情を作ったりできない。
・何の得にもならない不屈の精神を大事に抱えながら生きて来てしまった。変われないのだろう。憂鬱だ。
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脳内の自分との会話が止まらない。ずっと疲弊している。
2026年6月3日
・ありがとうございますと思ったタイミングで「ありがとうございます」と言うと「そんなに気遣わなくていいですよ笑」と言われる虚しさってどうしようもない感じですか? あなたたちにもたらされた傷なわけですけれど、やっぱりこういうのも自分でケアしなきゃいけない感じ? 「他人は変えられないからしょうがない」みたいなお決まりのパターン?
・あなたたちがどうして笑っているのかぜんぜんわかんないんですけど
「君は映画」2026年6月22日
今日観た『君は映画』のこと、自分の生きている世界が『君は映画』のそれではないという事実が悲しくて泣いてしまうくらい好きでワロタ。へんな映画だったなあ。
2026年7月5日
ナギちゃんが「何考えてるかわかんない」枠なの、本当にピンとこないっていうか……ん〜。私も私で思い込み激しいとこあるから、理解者ヅラするのも違うと思うんだけどさ。でも、……私はナギちゃんと、言葉や態度の選び方に似たとこがあるのかなって勝手に感じていてさ。
だからってわけじゃないんだけど、ナギちゃんが本当に楽しいときの笑い方とかは、やっぱりどうしても、わかるような気がしちゃうんだよね。
……失礼かなぁ、これ。
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・ひどく傷ついたひとが「でも、誰も悪くないから」と自身に言い聞かせるさまを見るたびにほんとうに悲しい気持ちになってしまう〜🥲(そしてもちろんむぎも、深く傷ついたときほどそういう反応をしてしまう……🥲)
・とにかく他者を(そして自分を!)ケアするための本を読みまくりたいきもちです📚
今手をつけているものだと、フィリッパ・ペリー著、高山真由美訳『子どもとの関係が変わる 自分の親に読んでほしかった本』(2023年 日本経済新聞出版)、帚木蓬生『ネガティブ・ケイパビリティ:答えの出ない事態に耐える力』(2017年 朝日新聞出版)などがとてもおもしろいです。
・ヨハン・ハリの著書も読破したいね〜
2026年7月27日
文化資本論の意義がようやく見えてきた、やるぞ
「#あなたがほしいものは?」2026年8月2日
景品が本当に欲しいのか分からないまま、雰囲気で一番くじを引きながら、「分裂生成論……」と思った(孫引きの知識だが……)。
結果、目当ての景品を手に入れたものの、蟠りが残る。自分は決して自由ではないと感じる。