【6月9日更新】
私の多忙が爆発していた4月。結果として不安にさせたというか、とても寂しい思いをさせてしまったんですよね。本当に申し訳なかった。
申し訳ない気持ちと、正直なところ悲しくもありましたけれど、結局そう思わせてしまうような言動をしていたのは私自身なのだと思うと反省しかない、という感じで。
そんな思いをしていても傍に居てくれること、そして、そんな思いをさせてももう手放せないことも、伝えさせていただきつつ。
私は貴方から手を離すつもりはありませんからね。覚悟しておいてください。
エイプリルフールは好き勝手させてもらったりして。それを当たり前のように受け入れてくれる懐の広さに感動したり、もっと好きになったりしました。
あっという間に半年で、それでもまだ半年なのか?!と記念日の度に想いつつ、それがとても幸せだなぁ……なんて、思っていました。
ん~~……そして、まあ。サラッとだけ言いますけど、いわゆるプロポーズをさせていただきました。
この人とずっと一緒が良い、と思ったのも初めてでしたし。傍にいることで幸せだと思ってくれるその事実も嬉しくて、正直そんな括りがなくたって一緒にいるんですけど、それでも……言葉にしたかったというか。どういう意味でも、彼が欲しかったので。
言葉自体はとてもありきたりで、何も捻った言葉なんてなかったんですよ。格好付けたくても付けられなかったというか、もう本当に思ったことを言うことしか出来ませんでしたが……それでも、嬉しい返答をいただけて、こんなに幸せな瞬間が人生にはあるんだなぁ……と、思っちゃいましたね。流石に。
センシティブな話は控えますけど、敢えて言うと。全部甲斐田さんから教えてもらっているような感覚、といいますか。彼がすることなすこと全て魅力的で、それでいてとても……良くて、どんどんと欲しくなる。
こんな経験はなかったので、こう……欲張っていいものなのかさえ、わからないんですけど。すごく、なんていうか……すごく好きなんですよね。彼がやることなすこと、全部気持ちが良くて。
…………あれ、これ、こんなに書いていいのか…?すみません、だめなら教えてくださいね?
とにかく!!
とても特別な半年記念で、どんどんと愛おしさが募っていく、いつも通りであって最高に幸せな期間でした。こんなにも愛おしくて大好きで、好きでいてくれる恋人がいて、本当に幸せですッ!!
愛してますよ。月並みですけど、これからもずっと、例え死んでも離しませんからね。
ということで、加賀美でした。